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Tとして乗り越える必要なんてない、Xとして中性であれば良い

ほぼ肉親の一人が原因になっている事

Xジェンダーとわかって良かった

どちらの親に似ているからとか、体の構造で絶対に不可能な事を言われたりとか、存在ごと否定するような言葉も「私はXだからどちらの親にも似てないし、男性らしくも女性らしくもある必要が無いから」の一文で片付けられる

Xと言う存在を見付けるのに長い年月がかかった

大人にならなきゃわからない事だと思う

色々経験しなきゃ出ない答え

親のどちらに似ているとか、男性である事とか、女性でない事とか、で否定されても関係無い

どちらでもないしどちらでもあるから、生まれ持った性を乗り越える必要も無くなった

T(トランス、ラテン語で乗り越えると言う意味)は別な形で負担がかかってしまってたみたい

X(エックス、)として中性であることによって、他人に否定される事も自己否定も別に必要無くなる

体は男性だが性はX(エックス、中性)だとして生きられる