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pythonの復習(タプル)

tupleはイミュータプルなのでtapleを定義した後は要素の追加、変更、削除はできない。

ほかの使い方はリストと同じなのでリストを参照

タプルとリストの比較はこんな感じ

タプルは消費スペースが小さい

タプルの要素は間違って書き換える危険がない

タプルは辞書のキーとして使える

名前付きタプルはオブジェクトの単純な代用品として使える

関数の引数はタプルとして渡される

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タプルへの変換

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tuple()関数を使うとほかのものからタプルを作れる

neler = [やる夫, やらない夫, できる夫]

print(tuple(neler))

結果

(やる夫, やらない夫, できる夫)

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タプルによる複数の変数の代入

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タプルを使うと複数の変数に代入できる。

これはタプルのアンパックといわれる

neler = (やる夫, やらない夫, できる夫)

men1, men2, men3 = neler

print(neler)

print(men1)

print(men2)

print(men3)

結果

(やる夫, やらない夫, できる夫)

やる夫

やらない夫

できる夫