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ギターの練習22

コツコツと、作曲をしている。恐るべき遅さで。順番に作って、繋げて行くと言う作り方で、今、躓いてる箇所で、もう、何日も止まってる。無理をして先に進むつもりはなく、納得の行くフレーズのアイデアが浮かぶまで待つ。最初から通して弾いて、ぶつかった所で考えるのだ。時間は、幾らでも掛けようと考えている。今更、焦って作ろうとする必要がないからだ。締め切りがないから、ジックリ取り組んで行きたい。納得の行く物しか、作るつもりはない。だから、納得が行くまで、幾らでも時間を掛ける。ここが、プロとは違うメリットだ。締め切りがない。今の曲には、期待している。曲を書く時に、最も重要な事は、何度でも再現出来る曲と言う物。弾きたくならない曲を幾ら作っても意味はない。ちゃんと、何度も弾ける曲を作るんだ。弾きたいと言う意欲のなくならない曲。それが、最も重要な曲作りのコンセプトだ。今回の曲は、独特の節回しを付けてある。それが、覚えていられるけど覚えられないと言う、独特の状態を作っている。覚えられない曲に、アレルギーは起こらない。音楽アレルギーの対策として、独特の節を付けてみたから、それが気に入っている。あの躓\xA4

い辛怍❹蓮△修海泙任話耵ǂ忘遒辰討△襪ǂ蕁△修寮茲癲⊅耵ǂ坊劼欧燭ぁK萋訢〼僂倻④好侫譟璽困慮曛笋亙僂錣辰胴圓咩◦А垢淵▲ぅ妊△鮖遒靴董⊂唎靴困頂遒蠅燭ぁA澗療Ľ法⇒召蝓⊊垢ざ覆砲呂靴燭唎覆ぁ3个┐蕕譴訥垢気❹いぁ〽\xAB分が覚えられない曲を、幾ら作ってもしょうがない。それにしたって、中々、時間の掛かる物だ。俺の場合の曲作りは、ずっと、弾いていられる訳じゃない。考えて休む時間が必要だ。そう言う、自分の中でフレーズを寝かせる作業をしている。その事が、自分に取って一番重要な曲作りの方法かもしれない。上手く進めないんなら、進める様になるまで、幾らでも待つ。色んな人が、教えてくれたよ。上手く行くまで、待てばいいんだ。その間に、落ち込む事をせずに。時間を使う。このペースで、例えば、仕事であると言う事は、無理だと思う。仕事なら、締め切りがあるから、それに間に合う様に、多少の無理はしなければならない。無理をしたくないからね。だから、全然、これでいいと思う。作る力が着くのを待つ。それはさぁ、将来の発表とかを考えたら、自由に作れる方がいいよ。だけど、すぐにはそうはなれない。そうしたら、出来る様にな

るまで待つしかないんじゃないかな?成果の発表は、まだ先に取っておいてさ?