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歓喜

人それぞれ、感じる部分は様々

自分本意の行為をしていると、相手もそれに合わせるようになるので、不幸である。

お互いが、その部分を探索しながら行えば、到達点が、違ってくる。

さすれば、気を遣った演技も必要なくなる。

本来、感じたままに声を出し、動くものであるが、そういった自分本意の行動があるがゆえに、それが染み付いていってしまうのだ。

また、プロを真似するのも、可笑しな話である。

人それぞれなので、感じ方も違って当たり前なのです。

お互いが、良く観察することが、至極の終着駅への、近道である。