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2017.3.52017.3.3 ACIDMAN 20th Anniversary 2man tour 岡山 ママキン w:LOW IQ 01

後から思い出したら手直し有り

SE 最後の国

手拍子ばらばら

出てきて暗闇で後ろをむき

ハットの紐をくくりなおしハットの中に納める様子がわかる

いっちゃんはいちさんのTシャツ

人差し指を高くかざす

1.to live

2.波、白く

最高の一瞬にしようと挨拶

LOW IQ 01

ありがとうございます

ハット被るようになったのは

いちさんの影響

いちさんかっこいい

生き様、行動も影響受ける

激しい曲やバラード、ジャズ風

いろんなことをやっている楽器3つで

自由に楽しんでください

3.migration 10 64

最後の手をあげた大木さんの姿

後ろからの照明で綺麗なシルエット

4.赤橙

熱いね

ステージが暑いのではなくて君たちが、熱い

(空調が伝わらず汗だく

このあと冷房がようやく強くなる)

大木さんのギターも右腕の当たるところに汗がたまっていた

懐かしい曲やりますと

タイトル名いう

5.プラタナス

次もタイトル名いう

6.ラストコード

いっちゃんシャカシャカ

いきなり、

インストルメンタルはお好きですか?

詩や歌詞のない音だけの曲

インストルメンタルも大切にしている

またもや、タイトル名いう

7.彩-SAI-(前編)

8.Dawn Chorus

いっゃんMC

レディース&ジェントルマン&ACIDMAN

with low with リズムメーカー

デビューして間もない頃にやったシネマに出てくれた

いちさんの10周年のときもよんでくれて

その時のメンバーが

ブラフマンとケンヨコヤマだよ!!

モバイルのコメント嬉しい

読んでくれたらいいけど

最後に三人で呑みたいって

嬉しい

今夜だね

今夜は帰さない

袖からいちさんが撤収ー!

大木さん、じゃあ俺帰る!と挙手

サトマとお客さんも、じゃあ俺も帰る!挙手

いっちゃん、じゃあ俺も帰る

全員、どーぞどーぞ!!

いっちゃん、(ネタ)みんな知ってる竜ちゃんすごいね

サトマさんは客席をチラッと見たらしいが、大木さんはいっちゃんの向きのまま

客席もみてほしかった

大木さんギターを弾きだす

いつも同じテーマで歌っている

全ては必ず終わる

だからこそかけがえのない

生きる目的や希望がなくても生きていることは何かに影響を与えている

歪みあったり

憎み合ったりせず

隣の人を愛して

辛いことがたくさんあっても

俺もたくさん、たくさんあるけど

一生懸命生きる

138億年かけてできた宇宙ですらいつかは必ずなくなる

最後の光

最後の星となっても

その光に手を伸ばすように

一生懸命生きよう

9.最後の星

2マンツアーで各地まわって

ACIDMANのファンはいいね

優しいねって言われる

そんなファン(あなたたち)は

誇りです!

二十年、この手を離さないでくれた

今日初めての人も

最近の人も

この手を繋いでともにいこう

10.ある証明

みんなで叫ぼう復活

煽りに出てきたあと、ありがとうって言ってた様子、

いつもなら、盛り上がってることへのその一日のありがとうに感じてたけど

今回は

いつもより大きな意味で言ってる感覚が伝わってきた

11飛光

途中のオッ!が今回のツアーでは言わない

曲数少ない分、全力すぎてエネルギー切れなのかな

12.世界が終わる夜

アンコール

三人いちさんのTシャツで登場

アンコールありがとう

岡山普通に好きだったけど、犬島で去年小林武史さんの

エンタンバントって映画の架空の街を再現したライブに出て4日間

岡山で毎晩のんでね、友達も一緒に

手を高く示して

岡山大好きになった

lowさん

ユタカ

タダアキさん

改めてありがとう

高い声でモノマネ

大木、大木は何もやらなくていい

そのまま行こう

と背中を押してくれた

いちさんかっこい

かっこいいってのは…

生き様や音にでる

背中みて、ついていく

スター(フルカワユタカ愛称)は同い年で

ドーピングパンダが解散してなかったら同じ20周年

そんな2組が演ってる姿を袖で見てると、

興奮するみたいなこと言ってた

さっきバラードだったけど

最近出した曲もバラード

ばあちゃんが意思の疎通もできなくなった時の曲

ばあちゃんか死んじゃった時、いろいろ思ったけど、

死後の世界とか信じてると言ってるけど、

幸せだったかな?と

自分も幸せだったと思えるように生きたい

幸せというのは、

誰かのせいではない

幸せというのは

自分次第!

この言葉大好き

周りの人に理解されなくても

私がライブに夢中になってることを肯定できる

en.1愛を両手に

en.2Your Song

センターのファンにタッチ

ピック投げた