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☆3月2日誕生日はこの方!

 おはようさんです。雨上がって曇天の山奥はまた昼前から降り出す予報です。芽吹きに力ですね(-_^)。ただ雑草も勢い増して\(`o)。昨日、ノンポリでえてこうには悪知恵も浮かばず年貢を納めてきました。最近は西は大阪豊中の疑惑学園とやらで掘った埋めたと大騒ぎで動画も連動企画はドリフのここ掘れワンワン(^^;。

https://www.youtube.com/watch?v=QkyZ-yHjwz8

フットボールの楽しさ伝播のため愛の玉蹴り伝道師(笑)が凹まずお薦めの今日の動画はこれだ(-_☆)V!今週末我がヴァンフォーレ甲府が対戦するこちらさんの28日のACLです。グループ・ラウンドまだ第2節、もうJリーグ勢4クラブ、何やら怪しくなって来ましたねぇ(苦笑)。しっかりしろよ!

 タイのバンコクスパチャラサイ国立競技場で行なわれました。この雰囲気、東南アジアのフットボール熱を感じますね。ホームのムアントンには移籍前の2014年までヴァンフォーレ甲府に在籍していたDF青山直晃がいます。今季も青山は小瀬に招待席を確保して子供達を毎試合呼んでいます。甲府で人気者でした。相手がJリーグ・クラブで燃えていると言っていました。鹿島は先発6人を入れ替えてターンオーヴァーで挑んでいます。前半12分、攻勢の相手にファアルを与えてFK、ムアントンのキッカーは青山じゃなくて同じDFテーラトン・ブンマタンで落ち着いて直接決めてしまって先制!スタジアム盛り上がります、当たり前!前半はこのまま鹿島リードされたままハーフタイム。後半2分、鹿島は右サイドからレアンドロのクロス→ゴール近くのペドロ・ジュニオールがちょっと足元もたつくも持ち直して蹴り込んで同点。そして36分、倒されてPKもらった鈴木 優磨、キッカーも務めましたがなーんと外してしまいました。しかし、この場面の責任より鹿島のムアントン対策はきちんとされていたのでしょうか。このまま引き分けかと思われた試合も90分過

ぎたアディショナルタイムも4分となった頃、ムアントンのトリスタンがエリア右からグラウンダーの早いクロス→鹿島GKパンチング→これに反応したシスコがゴールに流し込んで劇的な勝利のムアントン!鹿さん、アウェー敗戦とこの3連戦を1勝と2連敗で次は我がわんこです。そのまま凹んでお願いします。

・AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)2017・グループE・第2節 ムアントン・ユナイテッドFC (2-1) 鹿島アントラーズ

https://www.youtube.com/watch?v=iJ8fBqmzyCA&feature=youtu.be

※新規な方が見つかり難くなりつつあります(苦笑)。まだやるかの何年目突入か忘れてますが東西ミュージシャン(楽曲指名もOK)でもぞの分野の誰でも誕生日アップのリクエスト募集中。365日いつでも歓迎。下書きは大凡作ってありますが出来たら前日より前にお願いします。

★今日3月2日誕生日はこの方!

・神奈川県横浜市生まれで山梨県大月市育ちの落語家、三遊亭小遊三(1947)。師匠は三代目三遊亭遊三。漫才のナイツは弟子のようです。数日前誕生日だった田原俊彦と同じく生まれは神奈川県で育ちはこちら山奥は本名の雨野から親の出身ですかね。今も落語芸術協会副会長?

・千葉県千葉市生まれの落語家、林家時蔵(1948)。73年師匠は八代目林家正蔵(後の林家彦六)に入門で前座名を林家よし蔵→77年二つ目昇進で林家時蔵に改名→82年師匠死去で一門総領弟子五代目春風亭柳朝門下に→82年その柳朝が倒れて兄弟子初代林家木久蔵(現、林家木久扇)一門に→85年真打ち昇進。ゴミ分別落語や健康落語をやっています(笑)。

・東京都板橋区生まれの女優、吉沢京子(1954)。作者は当地の漫画「ど根性ガエル」の京子ちゃんのモデルの69年「柔道一直線」や71年「さぼてんとマシュマロ」や映画「父ちゃんのポーが聞える」主演の記憶はブロマイド売れてました。年上なので立派なおばちゃんもおばちゃんですねぇ(^^;。当時、女子陣は岡崎友紀派で男子は断然彼女派でした(笑)。

★3月2日誕生日はこの方!(新規で〜す()

■今日誕生日!高知県南国市生まれのタレントで女優、モデル、元アイドル系シンガー、島崎和歌子(1973)。87年「ロッテCMアイドルはキミだ!」に応募し準優勝して89年「弱っちゃうんだ」でデビュー。直ぐにフジ系列の「こまらせないで!」で女優デビューして数ヶ月後に主役アイドル降板等あったそのドラマとほぼタイトル同じ「魔法少女ちゅうかないぱねま!」で人気獲得とか(どれも全く知りません)。90年には脚本を当時乗りまくっていた野島伸司の手掛けた映画「スキ!」で主演。2008年初主演帯びドラマ「愛の劇場・三代目のヨメ!」で久々のドラマ。しかし、何でもタイトルに‘!’なんですね(笑)。近年では「オールスター感謝祭」の司会でもお馴染みなんだそうで“ワッコさん”ですね。歌はホント弱っちゃうんだ(笑)。

https://www.youtube.com/watch?v=gFo5eaZnKVQ

◆前回までに登場の3月2日誕生日洋楽ミュージシャン!

ニューヨーク市ブルックリン生まれのロック・シンガーでSW(作詞・作曲家)、マルチ・プレイヤー(キーボード・シンセサイザー・ギター・ベース・ハーモニカ等)、プロデューサー、写真家、ルー・リードLou Reed 1942--2013-10-27)。大学では詩を選考とか。65年ヴェルヴェット・アンダーヴラウンド(Velvet Underground)結成メンバーとして、70年代以降はソロそしても活躍のどこかに「世の中の光と闇を見つめ続ける男」とあったニューヨークの象徴的ロッカーでした。

カリフォルニア州トーランス生まれのジャズ・フュージョン系ギタリストでSW、プロデューサー、ラリー・カールトン(Larry Carlton 1948)。6歳頃からギターを手にしてハイスクール時代に主にジャズ方面を演奏で68年ソロ・デビューして71〜76年クルセイダーズ(Crusaders)に参加。その後はソロと多数のミュージシャンとのコラボ等でL.A.エクスプレス(L.A. Express)や95年フォープレイ(Fourplay)参加やヘンリー・マンシーニ(Henry Mancini)等との活動とフュージョン界を代表するギタリストでSWです。

アイルランドのドニゴール州バリーシャノン生まれのブルース・ロック・シンガーでマルチ・プレイヤー(主にギター、ベース・バンジョーマンドリンシタール・サックス・ハーモニカ・ドブロ等)、SW、ロリー・ギャラガー(Rory Gallagher 1948--1995-06-14)。肝臓移植手術後合併症で47歳(大変な酒豪だったとか)。当初はヒット曲のカヴァー・バンドに参加等を経て66年“アイルランドのクリーム”の誉れのテイスト(The Taste)を結成し70年惜しまれつつ解散。アイルランドを代表するブルース・ロックの‘魂のギタリスト’と賞されました。

・イギリスのどことか生まれでエセックス州ハーロウ育ちのセッション・シンガーでポップ系シンガー、SW、ステファニー・デ・サイケス(Stephanie De Sykes 1948)。リンジー・ディ・ポール(Lynsey de Paul)の提供曲でテレビ番組主題歌等ヒット曲が続いた70年半ばの人気で75年第6回世界歌謡祭でイギリス代表で「燃える想い(Closest Thing To Heaven)」を歌唱とあるのですが当時は熱心に観ていたこのコンテストのはずが記憶無いのであります。その後はSWとして活動のようです。

・フランスのセーヌ県(現、イル=ド=フランス地域圏)パリ生まれのポップ系シンガーでSW、アラン・シャンフォー(Alain Chamfort 1949)。本国今も現役で当時やや遅れてやって来たフレンチ・ポップスは洋楽ジャパンのフランス好みになりましたかね。日本での代表曲だと自作の確か75年の第4回東京音楽祭に出場でその時にリリースのフランスでは73年のヒット「初恋にボンジュール(JE PENSE A ELLE,ELLE PENSE A MOI)」でしょうか。

コネチカット州ニューヘイヴン生まれで13歳からカリフォルニア州ロサンゼルス近郊のどことか育ちのポップ・シンガーでドラマー、カレン・カーペンター(Karen Carpenter 1950--1983-02-04)。摂食障害に起因で満32歳。当初は歌うドラマーでジョン&ポール(John Lennon & Paul McCartney)も絶賛したとかなんとかの繊細で清廉な声は広く人気のカーペンターズCarpenters)のリードVoでしたね。

ニュージャージー州セイルヴィル生まれのロック・シンガーでSW、プロデューサー、ジョン・ボン・ジョヴィ(Jon Bon Jovi 1962(。実家は理髪店とか。日本はアメリカより一足早くCMタイアップ曲もあって注目でしたかね。83年結成のボン・ジョヴィBon Jovi(のリーダーですね。

 こうした方々から一曲参ります。ロリー・ギャラガーにします。ソロ2枚のアルバムの後の72年ライヴ・アルバム「ライブ・イン・ヨーロッパ(Live In Europe)」(全英9位)からアコースティックギター好みの友達さんに、そしてちょっと今日のリクエストにも搦手こちら。

・ピストル・スラッパー・ブルース - ロリー・ギャラガ

 Pistol Slapper Blues - Rory Gallagher 

https://www.youtube.com/watch?v=rxChSF5GUB8

 オリジナルは第二次大戦前まで活動の独特の演奏と歌唱で人気のアメリカのこちらさんの作。

・ピストル・スラッパー・ブルース - ブラインド・ボーイ・フラー

 Pistol Slapper Blues - Blind Boy Fuller

https://www.youtube.com/watch?v=7up2b4keW_k

★3月2日誕生日洋楽ミュージシャンはこの方!(新規これだけ)

■今日誕生日!(友達のサルサまんさんリクエストありがとうございます)。カリフォルニア州オークランド生まれのブルース系シンガーでマルチ・プレイヤー(主にアコースティックギター、ギター各種・バンジョーマンドリン等)、SW、アルヴィン・ヤングブラッド・ハート(Alvin Youngblood Hart 1963)。60〜70年代のロックに至るまで音楽好きの両親の影響で早くからギターを習得。子供時代にミシシッピ州の親戚が演奏したミシシッピのカントリー・ブルースに感激して熱中。今世紀になってのアルバムはグラミー賞該当部門賞受賞。現在はテネシー州メンフィスを拠点に活躍中とのことです。

選曲いただいた動画はこちらで、初となる96年同名アルバム1曲目収録の自作。古き時代のカントリー・ブルースをベースに活躍とのことですね。

・ビッグ・ママズ・ドア - アルヴィン・ヤングブラッド・ハート

 Big Mamas Door - Alvin Youngblood Hart

https://www.youtube.com/watch?v=d5qysb5G5L0