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まぁ、それが暴力団の社会的役割や。

自動車の運転で、

『警笛鳴らせの標識』

『譲っていただき有難う』

以外にクラクションなんか要らんねん。

クラクションが原因で暴力沙汰になるのは暴力団が相手のときだけやないんや。

今の教習所はクラクションを鳴らされたら過大なストレスと怒りが誘発されてトラブルに発展しやすいから基本的に鳴らさんように教えとるけど、まだまだ、

『危ないから』

『気付いてないから』

等々という実に馬鹿げた理由から安易に鳴らす認知度の低い危険なドライバーが多いねん。

例えば信号待ちで青に変わったのに前の運転手がスマホいじりで気付いていないとするやん。

ここで後ろの自動車の運転手がクラクションを鳴らすやろ。

前の運転手が慌てて自動車を発信させて子供をはね飛ばしてしまう。

…そういうこともある訳や。

とにかくクラクションで『驚かせる』のは危険行為なんやで。

警察の交通課はいつまでもヤクザの犯罪なんかに任せとらんと、

『自動車の運転では、基本的にクラクションをならさないこと』

をもっと徹底ささなあかんわ。

■クラクション鳴らされ暴行容疑 暴力団組長ら男6人逮捕

(朝日新聞デジタル - 02月23日 17:27)